特殊时期:在日华人签证更新大量被拒绝

特殊时期:在日华人签证更新大量被拒绝今年3月、4月,持有【人文知识•国际业务】就劳签证的很多在日华人在签证更新时被拒签。被拒签的,不光是1年签证的,还有3年签证的。

被拒签的主要理由是,现在所从事的业务与【人文知识•国际业务】签证所规定的业务不相符。这是今年签证的一个新的动向。至今为止,持有【人文知识•国际业务】签证者,在续签时只要提交在职证明和纳税证明,一般都能简单地拿到签证,而且,如果前一年是1年签证的话,一般都可以申请到3年的签证。但是,今年不一样了。

除了在上市企业工作的以外,大部分申请续签的人,在递交材料后三周左右,都被入管要求补交下述4种材料(日语):

1)申请人一天的业务时间表

2)申请人平常工作时的几张照片

3)申请人工作地点的平面图(需写有房间用途、面积、所在地)

4)申请人所从事各项职务内容的详细说明书

可以推测,通过申请人补交的上面4种资料,入管就可以判明你现在做的事情是否符合【人文知识•国际业务】签证所规定的业务要求。

下面是真实发生的一个实例:

上周接待的X先生今年36岁,来日本已经12年,大学毕业以后在一家中国人经营贸易公司工作。爱人和孩子都以家族滞在的签证在日本。孩子上日本的保育园,爱人打工每周不超过28小时。他工作稳定,收入也不错,所以不久前还在日本购买了盼望已久的自己的房子。

他第一年拿的是【人文知识•国际业务】签证,一开始只有1年,第二年续签后拿到了3年的签证。今年是第三次续签,也就是说,他在那个公司已经工作了4年。和前两次一样,他提交的材料都没有任何问题,但是三周以后,入管来通知,要求他补交上述4种材料,他也没意识到问题的严重性,就把平常所做的事情写了一下补交上去了。因为他确实是从事日中贸易的工作。他觉得无可非议。可是一个星期以后接到的却是拒签通知,让他在一个月以内离开日本。这一拒签通知,对他和全家来说简直就是一个晴天霹雳。

拒签理由很简单,「申請に係る活動が【人文知識・国際業務】の在留資格に係る出入国管理及び難民認定法別表第一の下欄に定められている活動に該当するとは認められません。従事しようとする業務が人文科学の分野に属する知識を必要とする業務、外国の文化に基盤を有する思考若しくは感受性を必要とする業務のいずれも該当するとは認めません。」(你所申请的相关活动与出入国及难民认定法别表第一条规定的【人文知识•国际业务】的下述活动不相符。你所从事的业务既不属于需要人文科学领域的知识的业务,也不属于需要以外国文化为基础进行思考或感受的业务。)

估计入管就是根据X先生补交的那4份材料作出拒签判断的。入管的审查官跟X先生说,从你提供的资料来看,你的工作内容都不是没有你这个外国人就不能作的,随便哪一个日本人都可以做。所以你没有必要留在日本。也就是说,你一天的业务日程表、各项业务的详细说明书等如果反映不出来没有你这个外国人不行的话,你就有可能被拒签。

据说,那些持有【人文知识•国际业务】签证,但实际上是在料理店做服务员等工作的人,今年大部分都没有得到续签。

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所以,从今年的形势来看,今后,入管是准备清查那些名不副实的【人文知识•国际业务】签证了。因此,现在持有【人文知识•国际业务】签证的在日华人,如果所从事的业务属于入管法规定的【人文知识•国际业务】的内容,那么,在签证更新之前,最好先准备好让入管信服的那4种资料:

1)申请人一天的业务时间表

2)申请人工作时的几张照片

3)工作地点的平面图(需写有房间用途、面积、所在地)

4)申请人所从事的各项职务内容的详细说明书

如果所从事的业务与入管法规定的【人文知识•国际业务】的内容不相符,那么,要不就是尽早换 成别的签证,要不就是让自己的工作内容与入管法规定的【人文知识•国际业务】的内容相符。没有其他办法。不然的话,续签时就有可能被拒签。

这给正在进行就职活动的中国留学生也提出了一个新的课题。光是有单位要你,并且通过律师、行政书士等的帮助拿到了【人文知识•国际业务】签证还是不行的,还必须确保你今后所从事的活动符合【人文知识•国际业务】签证的规定。否则,续签时就会遇到麻烦。最好让帮你做资料的人把递交给入管局的申请资料复印一份给你保存下来。万一以后续签时需要补交职务内容详细说明书,也好有个对照。

还有,现在是对【人文知识•国际业务】签证进行清查,不久的将来,也有可能对【投资经营】签证进行核对。也就是说,你现在从事的工作,是不是和【投资经营】签证规定的内容相符合?持有【投资经营】签证的朋友,最好也做好这个思想准备。

看来,拿到了签证就万事大吉这种日子已经一去不复返了。在日华人迎来了一个要求货真价实的时 代。

付:日本法务省官网公布的所从事的业务属于入管法规定的【人文知识•国际业务】的内容的一些例子。

「人文知識・国際業務」に該当する活動として認められる業務の典型的事例

(1)「人文知識・国際業務」の在留資格に該当する活動

当該在留資格に該当する活動は,入管法別表第一の二の表の人文知識・国際業務の項の下欄において,「本邦の公私の機関との契約に基づいて行う法律学,経済学,社会学その他の人文科学の分野に属する知識を必要とする業務又は外国の文化に基盤を有する思考若しくは感受性を必要とする業務に従事する活動(一の表の教授の項,芸術の項及び報道の項の下欄に掲げる活動並びにこの表の投資・経営の項から教育の項まで,企業内転勤の項及び興行の項の下欄に掲げる活動を除く。)」と規定されており,(2)以下に典型的な事例を挙げますが,前提として,学術上の素養を背景とする一定水準以上の専門的知識又は外国の文化に基盤を有する思考若しくは感受性に基づく一定水準以上の専門的能力を必要とする活動でなければいけません。

(2)典型的な事例

○ 本国の大学を卒業した後,本邦の語学学校との契約に基づき,月額約25万円の報酬を受けて,語学教師としての業務に従事するもの。

○ 経営学を専攻して本国の大学院修士課程を修了し本国の海運会社において,外航船の用船・運航業務に約4年間従事した後,本邦の海運会社との契約に基づき,月額約100万円の報酬を受けて,外国船舶の用船・運航業務のほか,社員の教育指導を行うなどの業務に従事するもの。

○ 本国において会計学を専攻して大学を卒業し,本邦のコンピュータ関連・情報処理会社との契約に基づき,月額約25万円の報酬を受けて,同社の海外事業本部において本国の会社との貿易等に係る会計業務に従事するもの。

○ 国際関係学を専攻して本邦の大学院を修了し,本邦の航空会社との契約に基づき,月額約20万円の報酬を受けて,語学を生かして空港旅客業務及び乗り入れ外国航空会社との交渉・提携業務等の業務に従事するもの。

○ 本国において経営学を専攻して大学を卒業し,経営コンサルタント等に従事した後,本邦のIT関連企業との契約に基づき,月額約45万円の報酬を受けて,本国のIT関連企業との業務取引等におけるコンサルタント業務に従事するもの。

○ 本国において経営学を専攻して大学を卒業した後,本邦の食料品・雑貨等輸入・販売会社との契約に基づき,月額約30万円の報酬を受けて,本国との取引業務における通訳・翻訳業務に従事するもの。

○ 本国において経済学,国際関係学を専攻して大学を卒業し,本邦の自動車メーカーとの契約に基づき,月額約20万円の報酬を受けて,本国と日本との間のマーケティング支援業務として,市場,ユーザー,自動車輸入動向の調査実施及び自動車の販売管理・需給管理,現地販売店との連携強化等に係る業務に従事するもの。

○ 経営学を専攻して本邦の大学を卒業し,本邦の航空会社との契約に基づき,月額約25万円の報酬を受けて,国際線の客室乗務員として,緊急事態対応・保安業務のほか,乗客に対する母国語,英語,日本語を使用した通訳・案内等を行い,社員研修等において語学指導などの業務に従事するも。

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